第4回「WHO世界自殺予防デー」シンポジウム
緊急報告 「自殺実態白書」から見えてきたこと

第4回「WHO世界自殺予防デー」シンポジウム
緊急報告 「自殺実態白書」から見えてきたこと

を下記要領にて開催します。

自殺対策・いのちへの支援に関わっている方はもちろんのこと、日本の自殺や
いのちの問題に関心のある方であればどなたでも参加することができます。
ただし、事前申し込みが必要です。当日は、事務局が発行する入場券をお持ちで
ない方にはご入場いただけませんのでご注意下さい。(入場は無料です。)
※案内チラシはこちらから → シンポ案内チラシ


開催要領
 【テーマ】   第4回「WHO世界自殺予防デー」シンポジウム
            緊急報告 「自殺実態白書」から見えてきたこと

 【日 時】      2008年9月14日(日) 12時00分(開場) 13時00分(開演)〜17時30分(予定)
 【主 催】      NPO法人ライフリンク
 【共 催】      内閣府、東京都
 【後 援】      WHO、自殺対策を考える議員有志の会
 【場 所】      東京ビッグサイト 国際会議場 (1000人収容)
 【入 場】      無料 (事前申し込みが必要です)
 【次 第 (予定)】
13時00分〜 オープニング、野田聖子大臣あいさつ(DVD)、他
13時20分〜 自死遺児の体験談
14時00分〜 緊急報告「自殺実態白書2008」から見えてきたこと
15時20分〜 パネル討論(前半)「自殺の実相をどう捉えるか」
16時20分〜 パネル討論(後半)「対策をどう推し進めていくか」
17時10分〜 エンディング、東京都あいさつ、他
 【登壇者・敬称略】
姜尚中(東京大学大学院教授)
宮台真司(首都大学東京教授)
町永俊雄(NHKアナウンサー)
清水康之(NPOライフリンク代表)
 他





お申し込み  メール申し込み( → メールでの申込み) 参加申込書 ( → FAX参加申込書

 【手順概要】
・事前のお申し込みが必要です。
・事前のお申し込み内容にもとづいて、事務局にて「入場券」を発行します。(8月中旬以降、順次郵送します)
当日は、「入場券」を必ず持参してください。(会場入り口でチェックさせていただきます)

 【お申し込み方法】
メールFAX電話ハガキのいずれの方法でも結構ですので、 次の内容をお知らせください。
@氏名、
A住所(〒)、
B電話番号、
Cどうやってこのイベントを知ったか [例: HP/新聞・テレビ/メール案内/知人・友人/その他]
D(差し支えなければ)お立場 [行政担当者/民間団体/医療関係者/学校関係者/一般/その他]

・「入場券」(ハガキ)を発行し、お知らせいただいた住所(Aのこと)に順次郵送いたします。

 【お申し込み先・問い合わせ先】
メールinfo@lifelink.or.jp
電話 :03-3261-4934 (平日10:00〜20:00)
FAX :03-3261-4930
ハガキ:〒102-0071 千代田区富士見2-3-1 信幸ビル302
 NPO法人ライフリンク 「WHO世界自殺予防デー」係